サーフマガジンの作り方。「もし家が火事になったら、、」イボン・シュイナード

「もし家が火事になったら、家内は家族のアルバムを持って逃げるだろう。でも私はサーファーズジャーナル全号を持って外に逃げるよ」イボン・シュイナード
サーフ部門が誕生するまえから弊誌のスポンサーを続けているパタゴニア。その創立者イボン・シュイナード氏がサーファーズジャーナル編集部を訪れました。創刊時からスタイルを変えていない弊誌は、6つの広告クライアント(米)と読者のサポートによって支えられています。自分たちが思うサーフィンの本質を正直に伝えたいというスティーブ&デビィ・ペズマン両氏の願いからこの本が誕生しました。
映像は残念ながら日本語字幕は付いていませんが、youtubeですから英語の字幕をご利用いただき、ニュアンスだけでも感じ取っていただければ幸いです。